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Jan 19, 2010

演習 W14

[1] 4~5枚分の文章があると、そこからアウトラインを提案しやすい。
※ 全体がつながっていなくても可。

■段落構成① 一段落内:1と3を読めば段落の内容がつかめる。
  1. トピックの文
  2. 詳細
  3. しめの文 
■段落構成② 段落同士:各段落のトピック文を読めばその部分の話の流れがつかめる。
※ 各段落のトピック文/しめの文は、上下の段落との「つながり」をつくる役目もある。

[2] 並べ替えるときの注意
  • 少なくとも、段落内のトピック文/しめの文は変更して、「つながり」を調整する必要あり。
  • 話の流れによっては、本体部分(詳細)も文章を変更したほうがよい。

Dec 2, 2009

演習II W9 Dec.1 - W10 Dec.8

W9: 作業経過把握 & 調整
  • 文献調査継続
  • 参考文献を整理する・リストのフォーマットを整える
  • アウトライン作成スタート:一部
  • 文章構成(トピックのうち、どこに焦点を置くか)を考える:一部
★各自の作業(by 12/8)
  • I: 作成中の語彙対照表項目を増やす。最低50まで。
  • K: テーマに沿った資料・参考文献を増やす→参考文献リストに記入する。
  • N: p. 102, pp.104-108 をサンプルとして、他の国の調査を行う。類似資料を探す。
  • S: 12/1提出のうちの5つの用語について、詳しく説明する。 
  • Y, Y, M: プチ発表の準備。トピックの一部について、例や図表を用いて「分かりやすく」説明する。
  • N, N, M: アウトライン(案)作成する。一部を文章化する。ひきつづき調査を行う。

W10 プチ発表
  • タイムトラベル -  タイムパラドックス(?)
  • ハワイアンピジン - ハワイの歴史(?)
  • 金魚
  • 発表を聞いて、コメントをフォーラムに投稿

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W6: プチ発表 & 各自の作業

W7: 図書館オリエンテーション(各自の課題:オリエンテーションメモ)

W8: 補講 11/28
各自の課題提出)

Nov 23, 2009

演習II W6 Nov. 17 - W7 Nov. 24

W6: プチ発表 & 各自の作業

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W7: 図書館オリエンテーション
各自の課題:オリエンテーションメモ)

W8: 補講 11/28
各自の課題提出)

Nov 14, 2009

参考文献の書き方

【参考文献リストのサンプル】

金子元久(2007).『大学の教育力―何を教え、学ぶか』 筑摩書房.
河野哲也(2008).『暴走する脳科学―哲学・倫理学からの批判的検討』 光文社. 
ここが変だよ!世界の常識 (2007). http://www.yobiko.net/index.html 閲覧日:2009年7月14日.
小島義郎(1988).『日本語の意味 英語の意味』 南雲堂.
小西友七・南出康世 (編) (2006).『ジーニアス英和辞典』(第4版) 大修館.
ジョナサン・ジットレイン(著) 井口耕二(訳)(2009).『インターネットが死ぬ実―そして、それを避けるには』 早川書房.

西村秀夫(1997).英語史 西光義弘(編)『日英対照による英語学概論 増補版』(pp. 288-365) くろしお出版.
農林水産省(2007).食料品消費モニター調査結果 http://www.maff.go.jp/j/heya/h_moniter/ 閲覧日:2009年6月9日.
ブライアン・フェイガン(著) 東郷えりか・桃井緑美子(訳)(2009).『歴史を変えた気候大変動』 河出書房新社. 
古川昭夫・神田みなみ・黛道子・西澤一・畑中貴美・佐藤まりあ・宮下いづみ(編著)(2007).『英語多読完全ブックガイド』(第2版) コスモピア.
ヘレン・スペンサー=オーティ(編著) 浅羽亮一(監) 田中典子他(訳)(2004).『異文化理解の語用論』 研究社.
村野井仁(2004).第二言語習得研究から見た多読指導 『英語教育』52, 30-31.

  • 氏名のアイウエオ順に並べる。
  • 同じ著者の文献は出版年の古いほうからに並べる。
  • 編者の場合は名前の後ろに(編)、編著者は(編著)、翻訳者は(訳)と書く。
  • 翻訳の場合のみ、著者名の後に(著)と記す。
  • 著者、編者等が複数の場合は、ナカグロ(・)で区切る。
  • インターネット上の資料の場合、著者が不明であれば、記事タイトルをアイウエオ順に並べる。
  • 出版年は西暦を半角数字で書く。カッコは全角。カッコの直後に全角ピリオドを置く。
  • インターネット上の資料の場合、出版年が不明であれば(n.d.)と書いておく。
    • 本のタイトルは『 』でくくる。
    • 本や雑誌の中の、記事のタイトルにはカッコは不要。
    • 記事タイトルの後に、それが載っている本や雑誌の名前を『 』で示す。
    • 記事が載っている書名や雑誌名の後に、その記事に該当するページ数を書く。本の一部の場合は(pp.X-Y)のように書く。雑誌の場合,pp.と丸カッコは不要。
    • 雑誌の号数・巻数は、半角数字で示す。
    • 書名の場合は、最後に出版社名を載せる。
    • インターネット上の資料の場合、URLと閲覧日を載せる。
    ※ワードでは、「ぶら下げインデント」を使って、リストを見やすくします。

    演習II W5 Nov. 10 - W6 Nov. 17

    W3回は休講→補講は11/28

    W5回までの課題

    • これまでの参考文献一覧をまとめておく(全員):場所はこちら(ESL Labにログイン後に「こちら」をクリックしてください)
    • 個別課題は各自のブログに載せておきます。
    W5: 各自の作業
    • フォーラム(HW チェック) 
    • 日誌(参考文献一覧)
    • 次回:プチ発表(予定)


      • ギリシャ神話:登場する神々の整理と説明
      • ルネサンス:絵画に注目(ルネサンス以前との比較)
      • 英語教育:外国語習得のプロセス
      • ハワイアンピジン:ハワイの歴史(言語接触・言語政策に注目)



    W6: プチ発表 & 各自の作業
    • 参考文献フォーマット →参考文献リストの形を整える
    • プチ発表メモ&途中経過メモを記録する

      • ギリシャ神話:登場する神々の整理と説明
      • ルネサンス:絵画に注目(ルネサンス以前との比較)
      • 英語教育:外国語習得のプロセス
      • ハワイアンピジン:ハワイの歴史(言語接触・言語政策に注目)

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    W7: 図書館オリエンテーション
    (各自の課題:オリエンテーションメモ)
    W8: 補講 11/28
    (各自の課題提出)

      Oct 27, 2009

      演習II W4 Oct. 27

      前回休講→補講は11/28

      Menu
      1. 日本語の意味 英語の意味(第2章 意味の意味を考える)
      • シソーラス:辞書
      • 「意味」と「指示物」
      • 「概念」・「聴覚映像」
      • 辞書の「定義」・類義語・包摂語:辞書&Google
      • コロケーション:Google
      2. 参考文献チェック
      (私からの貸し出し本はブログに写真つきで載せてください) 

      次回までの課題
      • これまでの参考文献一覧をまとめておく(全員):場所はこちら(ESL Labにログイン後に「こちら」をクリックしてください)
      • 個別課題は各自のブログに載せておきます。

      Oct 26, 2009

      演習II 参考文献

      • 神話と昔話(世間話/口頭伝承も)
      • 『民俗学辞典』柳田国男
      • 『はじめての構造主義』橋爪大三郎
      • 『ギリシャ神話』山室静
      • 『現代思想のパフォーマンス』難波江和英・内田樹
      • 金魚王子(中国金魚)

      (Originally posted on Nov.1 )

      Oct 9, 2009

      演習II W3 Oct. 13

      Menu: 作品をデータに/WebCat Plus日本語の意味 英語の意味第2章 意味の意味を考える) 

      • 課題チェック
      • 文章構成
      • 分類・整理
      • 例証
      • 対比
      • 図示
      次回までの課題

      演習II W2 Oct. 6 - W3 Oct. 13

      やっとフィードバックが完了。

      タイムトラベル
      ギリシャ神話
      金魚
      イタリア・ルネサンス
      食文化
      観光心理学・体験学習
      英語教育
      ハワイアン・ピジン

      Oct 6, 2009

      演習II W2 Oct. 6

      Menu:言語系
      • 課題チェック
      • EFL環境における英語学習の動機づけ
      • 「対比」しながら書く:ESL vs EFL;ピジン vs. クレオール
      • 「背景」情報をまとめる:地理歴史(文化)


        • 英米語比較:語源・現実世界の違い 
        • ハワイアン・ピジン:ハワイにおける「ピジン」発生事情・歴史
        • 第2言語習得:英語を第二言語として話す国々の歴史・生活


      次回以降:
      作品を素材に!(by 10/13)
      背景を知る!

      (編集中)

      Sep 29, 2009

      演習II W1 Sep 29

      Menu

      ・書くこと読むことについて フォーラムに提出
      ・リサーチテーマ再考:レポートを振り返りながら考える(これから)

      来週;言語系(ハワイアンピジン・英米語彙比較・第2言語習得)
      ・つっこみどころをを抜き出し、コメントつきでフォーラムに提出

      Jul 4, 2009

      演習 W11 (July 14), 演習 W12 (July 21), 演習W13 (July 28)

      W11

      ◆中間発表のこり:発表2件

      ◆リサーチ・ライティング作業



      W12 

      ◆リサーチ・ライティング作業



      W13

      ◆授業最終日

      ---------------------------------------------------------------------
      レポート提出期限:7/31 

      ◆詳細については、ESL Lab にログイン後、こちらをクリックしてください。

      Jun 30, 2009

      演習 W9 (June 30), 演習 W10 (July 7)

      中間発表

      W9
      本日の発表
      • ギリシャ神話
      • ルネッサンス期のイタリア
      • ピジンとクレオール(ハワイの言語)

      W10


      本日の発表
      • タイムとラベルの難点
      • 日本語に近いのは米語か英語か?
      • 外国語学習と動機づけ
      • コーヒーの環境問題
      • 観光と自己治癒力

      Jun 16, 2009

      演習 W7 (June 9), 演習W8 (June, 16)

      W7

      課題確認:ピックアップしたレジュメを確認。
      • ワードのコメント機能も使う
      W8
      6月23日 は「キリスト教研修」

      Jun 2, 2009

      文献複写通知書

      う~ん。携帯の写真は美しくないですね。まあ、しょうがない。

      以下は「文献複写依頼書」です。今回は目次だけ複写してもらいました。
      コピー2枚で、送料込み 100円なり。



      文献複写を自分で依頼するときの参考にしてください。
      依頼書はカウンターにあるそうですが、図書館宛のメールでも受け付けてくれます。

      演習 W6

      Menu

      1. 蔵書検索(Webcat Plusも利用): 継続作業
      • 読みたい本の候補を10冊以上探す!(フォーラムに投稿)
      • 実物を入手する
      2. 個人ブログで情報管理
      • 読んだ本の抜書き・コメント
      • インターネット上の情報の整理(図書検索、ネット上の記事、統計資料など)
      • ラベルとリンクリストで整理
      • Followers (「読者になる」)を試す
      cf. 読む準備:メモは具体的に cf. 『英語の意味 日本語の意味』 Forum W2
      cf. 読む/書く準備:アウトライン→ 『英語の意味 日本語の意味』 Forum W3

      3. 書く準備:「カタカナ英語」
      • 本文で用いられている用語―「借用語」「漢語」「カタカナ語」ーの違いをまとめる。
      • 最初の主張「カタカナ語は日本語である」を説明する。
      • (全体のアウトラインを作る)
      • (項目ごとに例を振り分け、原語とカタカナ英語を並べる)


      HW1:参考文献収集(図書:Webcat Plusも利用;インターネット記事)
      • ブログで情報整理
      • 読書録(リサーチ・メモ)をブログに。
      HW2: 分担箇所をみやすくレジュメにしてみる。
      • ワードで作成(A4一枚程度に)
      • フォーラムに添付で提出

      (以下は後にずれこみます) 
      HW: 『英語の意味 日本語の意味』 「文化と言葉」を読む
      • 疑問点・不明な点・もっと詳しく知りたい点を挙げる→他の文献で(インターネットも利用して)その点についての調査

      May 26, 2009

      美佳タイプトレーナー

      美佳のタイプトレーナー

      「美佳のタイプトレーナー」はフリーソフトですので、家でもダウンロードして使ってみてください。

      MIKATYPE.LZH
      ↑「美佳のタイプトレーナ Ver2.06」です。
      クリックするとダウンロードが始まります。
      好きなところにファイルを保存して、「解凍」してください。



      ※「解凍するためのプログラムがありません」と(パソに)言われたら:
      Lhaca076.EXE をダウンロードして実行してください。

      手順:

      1. ↑ をクリックして、下のような画面が出たら、「ファイルを保存」をクリック



      2. 「実行してもいいか」と聞かれたら、「OK」する。



      3. 出来上がり。↓のようなアイコンがデスクトップにできているはずです。




      4. このLhacaのアイコンの上に、「美佳~」のアイコンをドラッグします。



      5. すぐに解凍されて、以下のようなフォルダが開きます。
       MIKATYPE.EXE をクリックすると、プログラムが起動します。